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とか言っちゃって。結構、純愛なんですよ?
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最近ものすごい勢いで新宿デートの回数が多い


結局日曜日も
ノイくんの買い物に参加するべく新宿で3人で遊んで


私用で夕方抜けてったシロくんに
夜が更けてから「まだノイくんと新宿だよ」とメールしてみたら

 


「今新宿の少し手前」

 


って返信が返ってきました。


結局私用の後、ノイくんと私の元に戻ってきたシロくん。
「何しに戻ってきたの?」「ってかもう帰るつもりだったんだけど」などと
散々いじめてみたらションボリしてしまった

当たり前だが冗談である。

 

遅い夕飯に付き合って、電車で帰宅。

 

 

 

火曜日の今日は
会議が終わって茶を飲みながら一服していたら、携帯にシロくんから着信


研究室からの帰宅途中になんとなくかけてみたらしく

そのまま新宿で待ち合わせして回転寿司の夕飯、
軽くゲーセンでゲームをやったり
ソフトツイスト食べながら新宿を散歩


カップルがいっぱい…というか、むしろ
カップルしかいないサザンテラスを通り抜けて新宿駅

 

マリオカートもだいぶやりすぎなので
そろそろスマブラ買っちゃおうかー、なんて話をしながら。

他にもっと爆笑した話題もあったのだけど
内輪ネタすぎる上に、テキストにすると伝わりにくいので割愛。
とにかく呼吸困難になるほど爆笑しながら
新宿を散歩してました。

 

電車に乗って帰宅

 


ちなみに

 

明日はもともと会う予定ですので
またデートです。


会いすぎ。

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シロくんは
やらせてしまえば大抵のコトはそれなりに
…大体の場合は人並み以上に

こなせてしまう、
ある種の天才で、秀才で


そしてそのコトに苦悩する。




何を悩むコトなんてあろうかと思わされるのですが



一般的に見てそれがイヤミになるほど贅沢な悩みでも


彼は本気で悩んでいる。
苦悩している



Skype越しの声で分かる。








明確なこう、何か
バシッとした答えをあげられない
自分の力不足が恨めしい




吉と出るか凶と出るか分からないが
素直な自分の意見を告げたら

少しだけ元気になった
…ように感じた




少しでも元気に…
なっているとイイなァ






Skypeの締めは
恥ずかしさを忍んで
いつもより多めにスキと伝えてみました。



「離したくないと思ったよ。

 ¨おハナシしたくない¨の方じゃなくてネ」




↑いつもは言わないちょっとした独占欲も示してみた




「そう思ってもらえるのは嬉しい」
って笑う声が聞こえた




おっ…


また少し元気出た?





今日からまた
うまくいくとイイね!

スクールに一人
授業が終わった後に十数分シロくんと話し込む女性がいます。



私よりはるかに若く可愛く、
肌も髪もキレイで痩せていて背が小さく

若者らしく明るくあっけらかんとしています。





話し込むのは構わないし
なんなら話が終わるまで、ケータイでも弄って待っているし


シロくんには色々なヒトとコンタクトを取って見聞を広げてほしいので
有り難い話である










まぁしかしそれにしても。




女房心配するほど
亭主モテやせず
じゃないが



彼女心配するほど
彼氏モテやせず


…ならイイなァ
















私が会社の用事で
スクールの授業を休んだある日

その日のシロくんはその女性とランチをしたと聞きました。



…ま、あれだけ仲が良ければ
そりゃそうなるだろうな、想定の範囲内。
と思いつつ





詳細は書かないが、色々あって
その女性はシロくんに少なからず好意があるのであろうと感じているし


シロくんはシロくんで
自分が凄いモテ要素を持っているという自覚が薄いので
(↑この意見はフィルターかかってないと思う)



それっぽい女性と二人で食事に行ったりするコトにあまり抵抗がない。




危ない




ある意味危ないよ、オマエwwwww











そのランチでは案の定、お互いに恋人が今いるかいないかの話になったそうです。





「聞かれたから、彼女いるって言ったヨ\(^o^)/」



シロくんはちゃんと言ってくれました。


大人ぶって隠している
私の幼稚な心配を見透かしたように笑顔で言われて
何だか恥ずかしくなってしまった





(*´_`)…






元からそんなに
「他の女性のところへ行ってしまうんじゃないだろうか」系の深い心配はしてないけど


些細な些末な心配しかしてないけど




それもごくたまに、エッセンス程度にしかしないけど






それすらしなくても良さそうだなァ。

シロくんは今年中に
とあるコミュニティをひとつ増やすことになる



そのコミュニティは

若く有能な女性がわんさかいる集まりである。









正直チョットだけ不安だったりもするのだけど



普段のシロくんの懐きっぷりに
僅かな不安は霧散する。





「もし私よりイイ女性がいたらどうするの?」



シロくんと違って
私よりイイ女性はたぶんたくさんいる





少し首を捻って考えたシロくんは



「もしハチにフラれたら考えなくもないかもしれないけど…
 そうじゃない限りは考えられないなァ」





フーン



(´_ゝ`)…





自惚れてしまいそうだ。







シロくんはココ最近になってやっと

自分のやりたいこと、実力で
それなりのまとまったお金を手に入れることが出来始めた。


最初はそのお金でたくさん遊んでほしい

自分の実力で手に入れたお金で買うものや遊びへの喜び、誇り



それがどんなに愛しくて
自信に繋がるかをたんまりと体験してほしい。
心で感じてほしい




私自身がそうであったように。




スキなだけ遊べばいい。そう考えていた。


将来も大事だけれど
今が楽しいことだって
同じくらい大切だ












夜の街を散歩しながら




「今年は目一杯遊んでさ、
 来年からキッチリし始めて
 その次は行動に移していきたいって考えてるよ。」





シロくんが急に言ってきた。


将来のコトだろうか?



私は「そうだね、今年は思いっきり楽しもうか」と笑った







どん底で暗黒だった時代に
モヤシ炒めとふりかけご飯で生きてくような暮らしをしながら貯めた私の貯金は



今が使いドキなんだろうネ。





思い切り遊びましょ。


ワリカンでwww

金曜の夜から今日の夜にかけて
シロくんが我が家に泊まっていきました。

 

今日は本当なら午前中から2人で行く場所があったのだけど
なんだか2人とも疲れていたので予定を変更

家でダラダラ、ケーキ食べたり
マリカしたりして遊んでました。

 

 

19時からは私の外せない用事があったので
一緒に出てきてもらい、出先の駅で一緒に夕食

 

ネットで調べた美味しいピザ屋で、ピザを3枚も食べましたwwゲフー。
私はビール3杯、シロくんはソルティードッグを3分の1杯。


「眠くなっちゃった」


と言い出したのはシロくん

 

本当に見事な下戸である。
別にイイけども。

 

 

喫茶店に移動してコーヒーを飲みながら歓談

 

 


「もしさァ、俺よりイイ男が現れたらどうする?」


↑そんな男はなかなかいないと分かっていてニコニコしながら聞いてくるのがこの男

 

「シロよりイイ男って、どんな?」


「社会人で、20代にして年収一千万とかで
 身長が178cm以上あって
 それ以外は俺と変わらない感じの男」

 

 

年頃で
年収が高くて
家柄が良くて
高学歴で
身長も高くて
程々に筋肉があって
顔が良くて

前向きで明るくて

優しくて


たまにチョットだけ意地悪で


息ピッタリで


価値観や金銭感覚も近くて


シャレの通じる


一途で浮気しない


そんな男?

 


「そんなヤツいるわけないって
 分かってて言ってるでしょwww」

 


「うーん、いないとは言わないケド
 あんまりいないかなとは思ってる」

 

「この野郎wwwwwwwww」

 

「えへへwwwwwwwww」

 

 

 

条件でシロくんを好きになったつもりはないが…

改めてこうして並べてみると


いやはや


私などの元にいるのが正直不思議です。

 

別にフラれやしないと思うけど
飽きられないように
私もガンバらないとね。(汗)

 

↓ランキングもガンバってみることにしました。
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